カテゴリ:コラム( 28 )
コラム ~過去最大 にっくきヘルペス~
先日の連休は、いつもに増して飲みまくり

いつもに増して体調もガタガタになった。


だいたい、週末飲みすぎたときは
朝歯を磨こうと鏡を見ると

f0367103_12455370.jpg
こんな感じで顔はパンパンになっているのだが




先日は、違った。


f0367103_12462896.jpg





いや、いつもどおりパンパンなのではあるが、

なにか明らかにバランスがおかしい。






そう、よくみると唇が2倍くらいに腫れ上がっているではないか。






え? え?なにこれ?





よくみると、にっくきアイツ、
そう、ヘルペスであった。






今回はなんと、


f0367103_12465842.jpg
3箇所に同時に発生した挙句、

酔っ払って下唇を噛んで青く腫れ上がっているのも手伝い、

見事に、海外の整形マニアが唇にヒアルロン酸入れすぎちゃった人みたいになっている。



なんとも痛々しい(つうか実際すごく痛い)姿に

初めは
f0367103_12474359.jpg



とか言っていたチャースケも


f0367103_12540215.jpg
あまりに面白いその見た目に堪えきれず



f0367103_12544762.jpg

食事中に突然吹き出される始末。




失礼な話である。



こちとら口が痛くて缶ビールにストロー刺して飲んでるんだぞ。







もちろん翌日コイツにも散々馬鹿にされる始末。
f0367103_12550727.jpg








f0367103_12551337.jpg










[PR]
by mittunmittun | 2017-03-24 12:00 | コラム | Comments(0)
コラム ~ついに行ってきた!マジ歌ライブ2017 in武道館~
ついに、待ちに待った「マジ歌ライブ2017 in武道館」へ行ってきた。




ブログでも一緒に行く相棒探しに苦労した、という内容を書いていたが




結局だれと行ったのかというと、


結局↓コイツ
f0367103_11581440.jpg
である。



まぁ、タダなら観たい、と言っているし
ハナタレエリで妥協して一緒に行くこととなった。



そういえば武道館って行くのは初めてである。




駅を降りると、明らかにマジ歌を見に行く人たちでごった返している。

そしてついに見えてきた!


テレビで拝見したことのあるあの屋根が!


f0367103_11583712.jpg

着くと、開演30分前ほどだったが
グッズはTシャツが完売しており

仕方なくパンフレットのみ購入。



f0367103_11584560.jpg


入り口のところから、「アリーナ席」と「2,3階席」の入り口が分かれており

菅野美穂がやってたドラマのタワーマンションみたいだね、といいながら
ちょっと得意げに我々は「アリーナ席」の入り口へ向かう。


なんたって、ど真ん前の席だからね!


悠々と歩いて座席番号の場所を探すと


解ってはいたものの、「えっマジ?」と、コネクションでも使ったかのごとく
本当にど真ん前の、前から3列目というすばらしい席であった!

ステージが、近い!

モニターが無くてもしっかり角ちゃんの顔も見えた。

f0367103_11581911.jpg
ステージ中は撮影は一切禁止だったので写真は無いが、


まぁとにかく笑いすぎて大満足の1日であった。



とくに劇団ひとりの最後のオチは爆笑であった。



最後に上から降ってきた、発泡スチロールの板でできている桜の花びらには
出演者からのメッセージが書いてあり



運よくおれの頭に1枚刺さったので持って帰ってきた。

f0367103_12053256.jpg

『小木かよ!』と少し不満はありつつ(どうせなら矢作が良かった)



まぁ最後まで楽しませてくれたマジ歌ライブ。




来年もあれば絶対いくぞ~う!





[PR]
by mittunmittun | 2017-03-22 12:27 | コラム | Comments(0)
香港にいってきた④ ~香港観光・ビクトリアピーク編~
せっかくなのでMRT(地下鉄)に乗って違う街までいこうということになり、
初めて海外で地下鉄デビューした。

香港は「オクトパスカード」という、ICカードで乗るのが便利と
マニアックなガイドブックに書いてあったので、まずそれを購入。
f0367103_12412972.jpg
オクトパスカードは,
MRT(地下鉄)全線のほかにトラム、ピークトラム、スターフェリーなど
観光で使いそうな公共機関はすべて利用できる。

さらにオクトパスカードで買い物できるスーパーなどもいくつかあるらしく
日本のスイカとかみたいなもんだね。

しかしとりあえず買ったものの
いったいいくらチャージされているのかまったくわからず、
とりあえず乗る。


地下鉄は非常にわかりやすく、初めてでも簡単にのれた。

尖沙咀駅から金鐘駅で乗り換え、
湾島線に乗り換えて北角駅まで向かう。



なぜこの駅に行ったかよくわからないが

香港の下町の雰囲気が楽しめるとマニアックなガイドブックに書いてあったので
行くことにしたのだ。




駅を降りると「どんだけ地下まで掘ったんや」
とつっこみたくなるほど

延々とエスカレーターがつづく。


エスカレーターを何個ものりつぎ、ようやく改札で出た。

ちなみに香港はエスカレーターのスピードが
軽いジェットコースター並に早い。
f0367103_12193488.jpg


ようやく外に出ると、観光地とはいえ地元の人たちが多い感じで
商店街みたいなところは人でごったがえしている。

10歩あるくごとに、ブラブラブラジャーの山がワゴンに入っている店があり
「3枚で$10」と書いてある。


そこにアラブ系のひとたちがバーゲンセールかのごとく群がり、
ブラブラブラジャーを争奪しながら
うれしそうに買い物をしていた。
(パンツ5枚$10もあった)


若干引き気味に歩きながら商店街を歩いていると


今度は海鮮やフルーツなどの店が多く立ち並び
見たことの無い魚とか、ぶら下がった肉の塊とか
すごい臭いとともに異様な雰囲気なゾーンであった。
(写真を撮ろうとしたらすごい剣幕でチャイナオバサンに怒られたので写真はありません)


しばし街を堪能した後、つぎどこに行く?と悩んだ挙句
ベタだが、「100万ドルの夜景を拝もう」と、
ビクトリアピークへ向かうことに。



また地下鉄にのり、最寄り駅まで行くと、
ビクトリアピークの山頂へ向かう、ピークトラムを待つ大行列。




行列に並ぶのが3分までと決まっているおれにとって、
この行列を見た瞬間、帰ろうと提案した。



しかし「せっかくきたんだし」と、ほかに山頂にいく手段はないのか調べると
タクシーで行くのがおすすめ、とネットに書いてある。



タクシーもバンバン走っており、全く待たずに乗れた。
走ること15ふんくらいだろうか、
これだけ走ったのにタクシー代が$50という格安である。



「なんでみんなタクシーで行かないんだろう」と思うくらい、
並んでいるひとたちの気が知れない。
(きっとピークトラムにのりたいんでしょう)

そしてようやく山頂につくと、

ここでなんだか胸がザワザワ・・・
デ、デジャブ!


なんか、ここ・・・来た事ある!



そう、9年前に中国に行った際、1日だけ香港に行ったのだが


その日の夜、散々飲んだ後
中国人に夜景の見えるとこにつれてってやる!と
酔っ払ってつれてってもらったのだ。


だんだん記憶が蘇り、建物などを見ながら
「やっぱりここ絶対来た」と確信した。

山頂にある展望台までのぼり、
人でごった返す中で見た夜景は
すばらしいの一言であった。

しかしなぜか、この美しい夜景だけは記憶に無い。
f0367103_12193800.jpg
やっぱりここではなかったのか?


モヤモヤしたまま帰ったが
帰国したあとに当時のアルバムを調べると、
当時やはりビクトリアピークに登っており、

ただし「霧でなにも見えなかった」と書いてあった。


謎が解けたね。


ただ、展望台はあまりにもすごい人なので、ロマンチックさとか皆無なのでご注意を。
恋人などといくなら、展望台には登らずに山頂のどっか静かなところで見るといいかもね。
別にどうでもいいけど。



そんなわけで一瞬で展望台を降り、その建物にはいっていた中華料理屋で
みどりママが軽くビールを飲みたいというので、入ることに。
f0367103_12232191.jpg
もちろんだが、メニューはすべて中国語。
写真も一切無く、何が出てくるかわからない。


みどりママが「北京ダックがくいたい」と言い出し、
必死で北京ダックらしき文字を探し、
『・・これじゃね?』と勘で頼む。


その後もみどりママは「肉が食いたい」だの「蟹爪が食いたい」だの色々言うたびに
我々はメニューとにらめっこしながら、
オーダーに15分ほどかけ、ようやく注文を終える。

出てきた料理は、「あー!合ってた~」「あ~こういうやつね」など、
ドキドキしながらも、けっこう楽しい。


まずは牛肉のスープ。
f0367103_12194483.jpg

普通にうまかった。
蟹爪も注文成功。
f0367103_12230702.jpg
そして待望の北京ダックも登場。

f0367103_12195238.jpg
まずは丸ごと持ってきて、「写真とらんでいいのか?」的なことを言われたので
とりあえず写真を撮ると、またひっこめ
次はカットした状態と、皮を持ってきた。
f0367103_12231257.jpg
f0367103_12195863.jpg
皮は蒸篭に入ってて、ホカホカである。
あとはきゅうりとねぎと味噌がでてきて
全部巻いて食う。
f0367103_12200758.jpg
ブヒョ~

このくらいなら食えそうだね、と話していると
突然こんなん出てきた。

f0367103_12201362.jpg
「え?!なにこれ?こんなん頼んでないし!」と思ったが
よく見るとこれも北京ダック。
飽きないように細かく刻んでなんか違う味付けで炒めてあり、
揚げた春雨と、レタスが出てきた。
レタスに包んで食えということらしい。

ありがたいけど、こんなに食えない・・・


とおもいながら、ダックに失礼だと
おれはひとりで北京ダックを10本以上食い、
このレタス包みもひたすら食べた。
しかし案の定みどりママはとっくに飽きたのか、

「お腹いっぱいだからラーメン食いたい」と、
ちょっとよくわからないことを言い出した。

「それより北京ダック食え」といったが、
「もう食えない。ラーメン食いたい」とわがままを言い出し
「ラーメン頼んで」と駄々をこねはじめ


しかたなくまたメニューとにらめっこして
「これじゃね?」と、適当に注文。



そして出てきたのがこちら。
f0367103_12230488.jpg
はい。

間違えました。


どうみても焼きそばですね、これ。



「スープが入ってない」と怒り出すみどりママ
「いいから食え!」と言っても結局食えず、
また残してしまった・・・。申し訳ございません。
帰りはスターフェリーでペニンシュラの近くまで帰ることに。
f0367103_12495749.jpg


フェリーは5分くらいなので、ギリギリ船酔いも無く
夜風が気持ちよい。
f0367103_12500928.jpg
フェリーを降りると、大道芸をしていた。
陽気なおにいさんが、水晶玉をクルクルして芸をしていた。
f0367103_12502829.jpg
それを見てその日は終了。
なかなか充実した1日であった。
翌日はホテルでダラダラして、少し観光して午後には空港へ。
ちなみにキャセイパシフィックのビジネスラウンジで食べたこのキッシュが
おれの人生のキッシュランキング1位に輝くほどうまかった。
f0367103_12413968.jpg
こんな場所で人生1位のキッシュに出会うとは・・・






f0367103_12414723.jpg
そしてさよなら、ホングコング。




またいつか。





[PR]
by mittunmittun | 2017-03-10 12:56 | コラム | Comments(0)
香港にいってきた③ ~ペニンシュラ・スパ&残念なアフターヌーンティ編~
香港2日目は、午前中に奮発して「ペニンシュラ・スパ」へ。
f0367103_12095539.jpg
ここのスパは香港でも有名らしい。


まず行くと、アロマ系の良い匂いが充満している。
f0367103_12100524.jpg

ここのインテリアもスーパーオシャレ山博士である。
f0367103_12102468.jpg

柳原加奈子を中国人にしたみたいな小太りで愛想の良いおねえさんが、
「ミットゥン、ハッピーバースデー」と言ってくれた。
さすがペニンシュラ、おれの誕生日情報がそこかしこでダダ漏れしており、
みんなお祝いしてくれる。


そんなわけでまずサウナに案内されたのだが、


もう、もう、ここのサウナがスンバラシー!!のだ。

写真が撮れなかったのでお見せできないのが残念だが、


サウナと言えばあの木の椅子で、オッサンがタオルを股間にかけてダラダラと我慢している画しか思い浮かばないだろうが、


ここのサウナは全然違うのだ。

まず入ると、室内は暗く、
なんか中央にクリスタルみたいな細長い石が光ってて(説明が下手すぎる)、
そこからミストのような蒸気がブワーっと出ていて
熱いんだけど、その蒸気にスーッとするアロマオイル?が入っているのか、
蒸気がスースーして鼻が全然苦しくないのだ。


それを囲むようにして、椅子もドーナツ状のタイル貼りの椅子で
そこで何時間でも座っていられる気がする。

サウナを出たところには、氷で冷やしていあるタオルも完備、
隣の部屋にはベッドが置いてあり、フレッシュジュースとか飲み物も置いてある。

オーシャンビューの長めの中、最後はこのベッドで死にたいと思えるくらいに居心地がいいのだ。



サウナを堪能して、ベッドで寝ていると
スパをやってくれるスタッフが迎えに来てくれた。


強めのマッサージにしてもらい、もったいないことに途中よだれをたらしながら寝てしまったほどである。



もう、ペニンシュラに泊まったらケチケチせず(払ってないくせに)、
絶対にこのスパはうけるべき!
男女問わず、絶対おすすめです。



そんなわけで、体も軽くなり
このまま部屋で寝ていたかったが、

もらったバースデーケーキをシャンパンで食べた。


ただケーキだからきっと小さい適当なやつかと思っていたら、

けっこうガチのすげーケーキだった。
f0367103_12110796.jpg
ペニンシュラはチョコレートが有名なだけあり、
ザ・チョコである。
f0367103_12112136.jpg

まだ朝飯が胃の中にあるうえに、こういうチョコケーキはあまり得意でなかったので
気がすすまなかったが
食べてみると思ったより甘くなく、
シャンパンと実に良く合う。



とりあえず夜までなにも食いたくない・・・とおもったら、

みどりママが「ザ・ロビー」のアフタヌーンティを予約していると言い出す。


あの行列の、アフターヌーンティ・・・。

宿泊客だけ予約できるらしい。



アフターヌーンティーみたいな女子供の食い物

まったく人生に不要と思っていたけど
せっかくなので並んでいるひとたちを横目に、ザ・ロビーへ。



まず、茶が出てくる。
f0367103_12113986.jpg
いろいろ選べるが、これはジャスミン茶(だった気がする)。


ポットでくれるので、飲みまくれる。



しばらくたって、出てきた。


f0367103_12122270.jpg
ドーン


ああ・・・やっぱり全然そそらないやつ・・・



ソッコーでサンドイッチだけ食ったものの、

さっき食べたチョコケーキのダメージが効いてきて、

他の甘そうな上段と、下段のスコーンはまったく手が伸びず



しんどいなーとおもっていたら
案の定だれも手をつけない。


みどりママなんて自分で予約したくせに
「あっちの人が食べてる焼きそばが食いたい」とダダを捏ね始め


「もう行こう」と、もったいないことに80%を残して早々に店を後にした。
(つくってくれたひと本当にもうしわけない)


きっと美味いんだろうけど、もっと違うタイミングで出会いたかった。



そんなわけで、ここからは外に出て、
香港の街を散策。
f0367103_12135245.jpg





サークルK(コンビニ)発見。香港はサークルKが多い。

日本風のおにぎりがあったが、具の量がなんかおかしい。
f0367103_12144235.jpg



けっこう親日なのか、日本の店や食品など多く見かける。


f0367103_12144543.jpg
日本のイメージって一体・・・




f0367103_12145138.jpg
「ナロフェツッョナし」


日本人だけど発音できない。




こういう、ハンドスナック的な店が人気のようで、並んでいた。
おでんの具みたいなヤツが串に刺してある。
f0367103_12142282.jpg





香港の散策は続く・・・


































[PR]
by mittunmittun | 2017-03-09 12:56 | コラム | Comments(0)
香港に行ってきた② ~レストランめぐり『カリナリージャーニー』編~
今宵向かうは、「カリナリージャーニー」という
なんだか松本伊代ちっくなネーミングの、
ペニンシュラホテル内のレストランをめぐるというツアー(?)。



いったいどんなもんなのか全くよくわからなかったのだが


とりあえず各レストランで1~2品ずつ、
前菜はこのレストラン、メインはこのレストラン、デザートはこのレストラン、
といったように
それぞれのレストランごとに料理が用意されてるという贅沢なものである。




性格上、シンガポールの時同様、日本だったら絶対アラカルト派だが

言葉の通じない異国では赤子同然の我々は
料理が勝手に出てくるに越したことは無い。



とりあえず18:30にロビーに来い、と書いてあったので
ロビーに行くと、まずこんなものを渡された。
f0367103_12243540.jpg

一瞬、だれのパスポートをもってきたのだと思ったが



よくよくみると、カリナリージャーニー用のパスポートだった。




これに各レストランの店名と、出るメニュー名が記載されており
食べ終わったらハンコを押してもらって次の店に行く、
なんかちょっとディズニー的なシステム。

夢のあるかんじね

こういうのを企画するひと、キライじゃない。

f0367103_12244054.jpg

そんなわけで、1店目は、ペニンシュラのロビーにある、
その名も「ザ・ロビー」。


ここは昨日も書いたように、アフタヌーンティーが有名で昼間は行列している店である。
まずは勝手に泡が出てきた。
f0367103_12145664.jpg

パンが運ばれてきてムシャムシャだまってパンのみ食うこと20分。


「料理どーなっとんねん!」の英語も解らず
借りてきた猫みたいにおとなしく待って
ようやく出てきたのはローズマリーの効いた蒸し鶏。


f0367103_12244917.jpg



しっとりしててうまし。



食べ終わると、次の店のマネージャーさん(かどうかは知らんけど)が迎えに来てくれた。



f0367103_12325042.jpg

ついてくと、
今度は中華(広東)料理のレストラン「スプリングムーン(嘉麟楼)」。


いきなり茶を入れはじめる。


f0367103_12251128.jpg

茶はいいから酒をくれ

とおもったけど、その英語もわかんないのでだまって飲んだ。


やっぱり中国は茶がウマイ。
(結局酒も頼んだけど)


というわけでワインをボトルで1本たのんだところで
まず出てきたのがスープ。

f0367103_12251611.jpg

なんか聞きなれない(それは英語だからだろ)名前の魚のスープ。
卵の白身とかも入っててダシが効いてうまかった。
(小学生並に説明下手ですみません)




そんでそれが終わると、今度は謎の食べ物が。


f0367103_12252515.jpg

なんか湯葉チックだけど、食感は豆腐のような、はんぺんのような
中になんか海老みたいなのが入ったどろっとした餡が入ってて
全体的にふわっとして生ぬるい感じの料理である。



美味いけど、また食べたいか?と言われたら
うーん別にいいや、ってかんじ。※個人的な感想(文句言うなら金払え)






ちょうどワインも終わり、また次の店のマネージャーが迎えに来た。
今まではアジア人だったが
今度はヨーロッパ人で、高身長のイケメン「ニック」。(名札を見た)

f0367103_12250372.jpg

お?ニックってことは次はそう、フランス料理のレストラン「ガディス」。





にぎやかだった前の2店にくらべ、
急にオトナな雰囲気のいかにも高そうな高級レストラン、という雰囲気である。


セクシーな真ッピンクなおねえさんが、生演奏でジャズを歌っている。






(うわぁ~チョー場違い~)という引け目からか
オドオドしながら店内へ。





このレストランのトイレは「タオルおじさん」というひとがいて、
洗面台の前でタオルをスタンバイし、手を洗う際に蛇口まで開けてくれるおじさんがいるので
チップを$10用意しておけ、とネットに書いてあった。



いつも思うけど、用を足すのになんで知らんやつに金を払わなきゃいけないんだ!
そんなわけで、ちょうどトイレに行きたかったが




$10(すら)をもってないので
オシッコをぐっとがまんし、席につく。


ワインを頼むと、またパンが出てきた。
f0367103_12255811.jpg
f0367103_12330820.jpg

でも1店目の「ザ・ロビー」より、なんかうまそうなパンが沢山出てきた。




これをまたムシャムシャ食って料理を待っていると



絶妙なタイミングで運ばれてきた1品目。


ロブスターのなんたらかんたら・・・
目の前でコンソメースープが注がれる。
f0367103_12331621.jpg





美味いけど、もっと食べたいか?といわれたら
うーん、もういいかなってかんじである。


f0367103_12332054.jpg

そんで次にきたのは、ステーキ肉。
これはもう、みた目どおり、期待を裏切らないクオリティ。



そんなこんなで酒もすすみ、だいぶイイキブンになってきた。



すると、突然「ジャーン!♪」と演奏が変わった

「♪ジャンジャジャーンジャーージャーージャーン!ジャンジャジャーンジャーージャーージャーン!


ジャンジャジャーーージャーーーージャーーーージャーーー!


ジャンジャジャージャージャーージャーンン!!」



真ピンクが、すごい演奏と一緒におれにむかって
『ハッピーバースデートゥーユー』の歌をうたってくれているではないか!
f0367103_12332730.jpg


そしてすかさずニックが、こんなサプライズな即席タワーを運んできた。
f0367103_12333293.jpg



しかしこれは予めサプライズの予約をしていたわけではなく、

途中でイイキブンで飲んでいたみどりママが、
数少ない英語のレパートリーでこっそり店員に
「ばーすでーそんぐ!ばーすでーそんぐ、りくえすと!」と演奏団にリクエストをしてくれと頼んでいたのだが

声がでかくて全くこっそりになってなかったので
めっちゃ目の前で見ちゃっていたので知っていた。



だから演奏はしてくれるのだろうと思っていたが・・



ちゃんとすぐにこんなプレートを作る対応をしてくれていたなんて、
なんてニクイ演出をするやつらだ。
さすが高級レストラン!




このあたりで我慢していたオシッコが限界にもれそうだったので
みどりママに$10を借り(返さないけどね)、
「タオルおじさん」のいるトイレへ駆け込むと
本当にタオルおじさんが立っていた。


用を足し終わったあと、手を洗おうと洗面台に向かうと、
すかさず蛇口をひねってくれ、
手を洗い終わるとタオルをさっと出してくれる。


なんか、なんだろう・・・

王様って毎日こんなキブンなんだろうか・・・


このおじさんになら$10払ってもいいね。借りた金だけど。(そして返してないけど)



そんなわけで無事トイレ問題も解決して
次に向かうは最後の店。


エレベーターで高層階に向かうと、

今度は気さくな雰囲気のバー「フェリックス」に案内された。
f0367103_12335235.jpg
f0367103_12334659.jpg
ここではデザートとお茶が出るようだったが


まったく飲み足りなかったため
酒を頼んだ。


f0367103_12352330.jpg
ブルドック



グレープフルーツジュースがちゃんと生絞りで、果肉が浮いているのがウレピー


f0367103_12352816.jpg
マドラーもペニンシュラ仕様で、細かいところまでおシャレ山博士である。


f0367103_12351464.jpg
デザートは、なんかバニラアイスとかムースのやつで
これチョー上手かった。
これをつまみにウイッキーとかのめばよかったけど
結局この日はここで退散。


疲れもあったのか
部屋に帰るとバタンキュー(死語)して、早々に眠りについたのだった。


~つづく~













[PR]
by mittunmittun | 2017-03-06 12:17 | コラム | Comments(2)
香港にいってきた① ~ペニンシュラホテル編~
先週末から、ホングコング3日間の旅に行ってきた。



実は人生で2回目のホングコング(かれこれ9年前)だったが、
1回目は観光もほとんどしていないので、
ほぼ初めて見たいなもんである。



飛行機はキャセイパシフィック。


機内食は、うーん・・・なんかビミョウ。
f0367103_12063119.jpg
f0367103_12211898.jpg

スッチー(死語)も、なんかブスとババアが多くて(ひどいヤツはブスなうえにババアで)
なんだか皆セカセカして、たまに英語で笑いながらスッチー同士で話しながら接客してきたりと、
あまり感じもよくなかった。




シンガポールエアラインの方がサービスも料理も良かった・・・とこのときは思った。





とりあえず機内で話題の「君の名は」と観て



『え?けっきょく三葉ちゃんはタキクンの3個上なの?なんでみんな避難してなかったのに助かったの?』と
まったく内容を理解せず
モヤモヤしたまま香港到着。






そして今回向かうのはペニンシュラホテル!
無駄に付けたオプションの「リムジン送迎」・・・


空港まで、ペニンシュラのリムジンが迎えに来てくれるのだ。
(行きと帰り込みで1人17000円くらいでつけられる)


みどりママがどうしても乗りたいというので頼んでおいた。
(※頼んでおいた、というが 電話しただけで自分は一銭も払ってない)



最初は「リムジン送迎なんて観光客みたいでかっこわるいよ~」と
恥ずかしかったのだが(観光客じゃん)、

これがけっこうバンバン走っていて ペニンシュラの一種の名物みたいな光景らしい。




このリムジンは「ペニンシュラグリーン」といわれる、
独特の深い緑色なのが特徴。
f0367103_12212566.jpg


リムジンって聞いて、スゲー長い車体で来るのだとおもってたが、
「ちょっと長め」くらいの車体であった。
(恥ずかしい、とか言いながらちょっとだけチェッ・・とおもった)


車内は、床がふかふかで気持ちが良い。
f0367103_12213309.jpg

なんか、パーツもいちいちクラシカルでシャレ山である。
f0367103_12213879.jpg

みどりママは、このリムジンの中でシャンパンが飲めると思っていたらしく、
実際にのったら水のペットボトルしかくれなくてすごく残念そうだった。
(でも英語がしゃべれないので文句を言えない)





空港から30分くらいでホテル到着。
こんな至れり尽くせりなら、17000円でも払う価値が十分にあるとおもう。(何度も言うけど自分で払ってないけどね!)



ペニンシュラ香港は、
『え?こんなとこにあるの?』というくらい
大通りに面したところに突然ドーン!と建っている。
f0367103_12225814.jpg



入ると、いきなり観光客でごったがえしたロビー。
ラッフルズと違って、高級ホテルのくせになんか品が無いというか、騒騒しい感じである。




それもそのはず、ラッフルズは宿泊客しか入れないのに対し、
ペニンシュラはこのロビーにあるラウンジのアフターヌーンティーが有名で、
観光客がいつも行列をなしているからだ。



しかしホテルマンたちはみな仕事の出来そうなイケメンたちばかりで
さわやかに部屋に案内してくれた。


我々を案内してくれたさわやかなイケメンホテルマン(トニー)は、
日本のラーメンが大好きで30秒で食べられる、と英語で言っていた。
チャースケでも1分はかかるだろうに、トニーすごい。




部屋のある廊下に出ると、
あの騒騒しさから一変、急にまさに老舗ホテルにふさわしい静けさと高級感
f0367103_12230782.jpg






なによりセンスがすんばらしい。
そして待望の部屋・・・
どこもかしこも、センスが良い。
f0367103_12214848.jpg
f0367103_12215516.jpg
f0367103_12220355.jpg


ウェルカムチョコが豪華すぎるやつ。

f0367103_12224489.jpg


なんか照明とかテレビとか、ルームサービスとか
すべてタッチパネルでやるらしいハイテク仕様であった。



部屋についているドリンクやスナックもやたら充実
f0367103_12220717.jpg
f0367103_12222535.jpg
f0367103_12221760.jpg

値段のパネルとかが置いてないので
「もしかしてフリー・・・?」とおもったけど、
絶対そんなわけないレベルなものだったので
調べたら、やっぱりすべて有料であった。
(これらの値段もすべてタッチパネルにのってた。ちなみにクソ高い)



ネスプレッソが、みたことないやつ
f0367103_12225193.jpg
カプセルの形も違ってて、さっそくコーシーをのもうと入れたら
セットの仕方がわるかったのか、薄ーーーい緑茶みたいなお湯が出てきて、
ネスプレッソのお茶バージョンの機械だと思って興奮したけど
よくみたらセットの仕方が違っただけだった。





感動したのは、このマルチ充電ジャックの束!
こんだけあれば何かはささる。
充電器忘れてもOKぼくじょう!
f0367103_12231258.jpg



日本の110Vのコンセントも完備。


ドライヤーを間違えて220vのほうに差したら、
あやうく火を噴きそうになったので、ご注意を。






なんかこんなのまであった。ネイルを乾かすやつらしい。これ・・・いる・・・?

f0367103_12223144.jpg





とりあえず一旦休憩し、すぐにデナーへ向かいます!


(つづく)

[PR]
by mittunmittun | 2017-03-02 12:35 | コラム | Comments(6)
コラム ~ケツを叩いて喜ぶ女、喜ばない女~
フーちゃんは、オシリをぺシッペシッと強めにたたくと、
非常に気持ち良さそうな奇声をあげる(ドMなんでしょうね)ので、

いつもオシリをペシペシしてあげるのが日課になっている。
(※虐待じゃないレベルの絶妙な強さね)
f0367103_12181719.jpg




もう毎日ベッドの上に転げては、自ら「叩いてちょうだい」と言わんばかりにケツをつき出して
叩かれるのを待っているので、

ああ、この子が人間じゃなくてほんとうによかった、と思う。
   




そんな様子を普段見ていたチャースケが
あるとき、みどりママの家に遊びにいったとき
f0367103_12205305.jpg



何を思ったのか、みどりママの愛猫「サバ」ちゃんに近づき
f0367103_12205952.jpg



フーちゃん同様、喜ぶと思ったんでしょうね





オシリをペシペシしちゃったんです。
f0367103_12210351.jpg
すると



f0367103_12210738.jpg




まぁ、こうなりますよね。






f0367103_12211690.jpg


『どんな女もシリを叩けば喜ぶ』とおもっていたチャースケ、





またひとつ、オトナになったのであった。







Fin









[PR]
by mittunmittun | 2017-02-23 12:27 | コラム | Comments(6)
コラム ~ヤルキスイッチ ぼくのはどこにあるんだろー ~ 
ニューブログに変わってから何かパワーアップしたのかと言うと

全くパワーアップなどしておらず

あいかわらず「あー何書こう・・・」と悩む日々が続いている。

まぁそういう時は無理に更新しないのだが

先日、「去年のいまごろって何書いてたんだろ・・・」と、
以前のブログの去年頃の記事を読み直していて

思わず目を疑った。




えっ・・・・なにこれ・・・めっちゃ面白いジャン・・・これ書いたひと(※自分)天才ですやん・・・、と。

f0367103_12252891.jpg



まさかの、苦しんでいたはずの去年の記事ですら
ちゃんと面白い記事を書いているではないか。
(※今モチベーションが底辺にあるので過去の自分への自画自賛に拍車がかかっている)





そういえば、ブログが(自分的に)ノリにノッていたあの頃は・・・



f0367103_12211751.jpg



毎日ブログのことを考え、


『もう今日は飲みに言っちゃお!』という欲望にもまけず


めんどくさい気持ちにもまけず


土日は1日中キッチンに立ち


オモロイネタがあればせっせとメモをし

ランキングに一喜一憂し

一日酒四合ト 
ジャガイモト大量のチーズヲタベ


賢治のようにがんばっていた。


本にレシピが載ったり


カルナヴァルで横に偶然ミットゥンファンがいたり(※でもこれ先日ありました!ワーイ)


そんなブログ中心に生きていたではないか。



というより今は正直、ブログだけではなく



生活全体のヤルキスイッチが年末から相変わらず陥没したまま




未だ掘り起こせていない状態である。



f0367103_12253824.jpg





・・・。


ヤルキというのは、きっとかんたんなきっかけで掘り起こされるのだろうが

それがなかなかタイミングがめぐってこない。


おれは暇な時間よりも本当はギャー!と忙しいくらいが性に合っているらしく、
はやくギャー!のテンションに生活に戻ることが出来ればいいのだが

このテンションの低いままだとそうも行かず

嫌なことばかり起こって
それに対して怒る自分に対して(もっと違う言い方があったのではないか・・・)と
また嫌気が差したりして
完全に情緒不安定のやばいひとですやん。



今では毎朝のめざましテレビの占いにまで振り回される始末である。
(最近毎日うお座の順位低くない・・・?)


f0367103_12212965.jpg



















[PR]
by mittunmittun | 2017-02-17 12:42 | コラム | Comments(14)
コラム ~ゼクシイ縁結びの衝撃広告について~
最近世の中で婚活が流行っているが

先日、駅で壁に貼ってある広告に、
「ゼクシィ縁結び」という
あの有名なゼクシイがやっている婚活サイトのポスターで

1枚ずつ、実際に登録している(らしい)男の写真が

ほんとに一般人なの?と疑いたくなるくらいキメキメポーズでシャレ山に載っていて

ひとりひとり、自分の写真の中央には『あっくん』(※記憶がテキトーです)みたいな、
ちょっとアナタほんとに周りからそう呼ばれてる?と疑いたくなうような恥ずかしめのあだ名が載っていて、

さらに『結婚したら・・・月並みですけど子供とキャッチボールできたらいいですね』みたいな
結婚後の夢(?)のようなメッセージまで載っている。
f0367103_12461253.jpg


うわぁ~なんだこれ・・・こんな、時代になったんだ。という衝撃である。


すげぇことすんなぁゼクシーさん。

別に否定しているわけではない。


ポスターをひとりひとり見てみると、
チミたちほんとに独身なの?
と疑っちゃいたくなるようなイケてるメンズ(死語)がたくさんいるではないか。



そんなわけで、このポスターの貼ってある前を通るとついつい毎回見てしまうのだが



でもこれを見た婚カツ中の女性がもし
「この、新宿駅の左から2枚目のあっくんとお見合いさせてください!」とかいって応募が殺到したら、
あっくんはどうするんだろうか・・・
と、毎回思ってしまう。



ともあれ、別に結婚に限らず
人との出会いは縁ですから、
あっくん(?)にも、その他のひとたちも いい縁があるといいですね。

ちょっとテキトーすぎるコメントでしめました。






f0367103_12470409.jpg










[PR]
by mittunmittun | 2017-02-08 13:02 | コラム | Comments(4)
コラム ~チャースケのお気に入りドラマ~
何度かブログにも書いているが、
チャースケは割と連ドラ好きである。


とはいっても、片っ端から観ているわけではなく
毎シーズン、だいたい1~2個お気に入りのものを見つけて録画しているのだ。


それもけっこうベタな展開のやつが好みである。


今シーズンのでは、「奪い合い、冬」がお気に入りらしい。




この「奪い合い、冬」というドラマは




わざと?というくらい昼ドラちっくに作ってあり



一緒に観ていて、笑いを通り越して結構な恐怖である。



特に水野美紀がまじで怖すぎる。








昨日も録画していたものをチャースケが観ていたら











水野美紀が怖すぎて



f0367103_12433090.jpg




寝ていたフーちゃんがびっくりして逃亡したくらいである。






ユキノさん(踊る大走査線)の時はあんなに可愛かったのに・・・









コのドラマを観終わった後は
ちょっとしたオバケ屋敷に入ったくらいの疲労感を得られる。


みなさんのお気に入りドラマはなんですか?

f0367103_12413513.jpg




★★★インスタグラム&ツイッターのおしらせ★★★みなさん、たくさんのフォローありがとうございます!ブログでは見られないリアルタイムなことなど色々あっぷしています。まだフォローしていないひと、インスタしてないけどやってみようとおもってるひと、どしどしフォローしてミットゥンワールドを広めてくださ~い!
d0159822_1259628.jpg

Instagram→ここをクリック!


               


★ヘイヘイ、しつこく売ってるぜい★ミットゥン&チャースケ ラインスタンプ ←クリック!
d0159822_12455074.jpg

販売中だよホ~ン



★おしらせ★
レシピブログの寄せ集めレシピ本(←失礼)のサンドイッチ特集のやつに
わしのレシピが1個だけ載っているよ。まぁブログで紹介してたやつだけど。
興味ある方はぜひ!
f0367103_12272286.jpg



[PR]
by mittunmittun | 2017-02-07 12:44 | コラム | Comments(0)



旧ブログ「ベジタリアンミットゥンと肉食チャースケ」からの新ブログ!自称年齢性別不明のクマ人形ミットゥンが織り成すグータラ料理コラムブログへようこそ。コメント、リンク大歓迎。罵倒、クレームはNO歓迎。
by ミットゥン
タグ
(20)
(17)
(11)
(9)
(8)
(7)
(7)
(4)
(3)
(2)
(1)
(1)
カテゴリ
全体
アニメ
レシピ
コラム
お知らせ
未分類
最新の記事
コラム ~過去最大 にっくき..
at 2017-03-24 12:00
さっぱりイチゴのレアチーズケーキ
at 2017-03-23 12:02
コラム ~ついに行ってきた!..
at 2017-03-22 12:27
梅風味のお刺身タルタル
at 2017-03-15 12:11
クズ後輩・トク ~誕生日プレ..
at 2017-03-14 12:44
以前の記事
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
最新のトラックバック
venussome.com
from venussome.com
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
検索
最新のコメント
> はにゃさん そうで..
by mittunmittun at 12:12
ミットゥンさんへ ..
by はにゃ at 18:08
> ちびさん カリカリ..
by mittunmittun at 12:59
カリナリジャーニー ..
by ちび at 13:41
> hihimahiさん..
by mittunmittun at 12:22
> はにゃさん すみま..
by mittunmittun at 12:21
ずーとみてます。いやいや..
by hihimahi at 01:52
ミットゥンさんへ ..
by はにゃ at 16:36
> おてらさん たたい..
by mittunmittun at 12:23
> ちびさん あ、ぽり..
by mittunmittun at 12:21
ファン
ブログジャンル
画像一覧