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サルサパンケーキ
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(1~2人前)


・パンケーキ 3枚

☆玉ねぎ(みじん切り) 1/2個
☆塩麹 大1 ※無い場合は水に10分さらし、キッチンペーパで包んでしっかり水気を切る

◎トマト(粗みじん切り) 小1個
◎トマトペースト 大1
◎アップルビネガー 大1
◎メープルシロップ 小1/2
◎カイエンペッパー 小1/2
◎ハラペーニョ(みじん切り) 1/2個 ※青唐辛子でもOK(その場合は2cmくらい)
◎黒胡椒 少々

・ペーコン 適量
・溶かしバター 適量
・卵 1個
・チェダーチーズ 適量


①パンケーキを焼いておく。※作り方はココ参照
熱いうちに、それぞれ表面に溶かしバターをぬっておく。



②ボウルに☆をいれ、10分ほど置いておく。


③②のボウルに◎をいれよく和える。




④ベーコンは油をひかずに、フライパンでカリカリに焼く。
塩、胡椒を少々しておく。



⑤器にパンケーキをのせ、間にベーコンを1枚ずつ挟んで
パンケーキを積み上げる。
その上に③をたっぷりかける。


⑥目玉焼をつくり、⑤にのせる。仕上げにチェダーチーズを薄くスライスしたものを
トッピングし、黒胡椒をふって完成!


食事系パンケーキは、おやつにもランチにも、酒のつまみにも。
卵は半熟にして、とろ~っとソース代わりにすべし。





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by mittunmittun | 2016-09-30 12:13 | レシピ | Comments(0)
シンガポールにいってきた⑥~リトルチャイナ&リトルインディア、そしてバー&ビリヤードルーム~

翌日は、「リトルチャイナ」という中華街と、
「リトルインディア」というインド街にいく。

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なんか、日本と中国がごっちゃになっちゃった寺みたいなのがあった。
このおじさん何だろう・・・


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この取っ手、チャースケがすきそう。
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この日、
トクからラインで
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と来た。

「そんな馬鹿じゃねーよ」と返事した直後に、


リトルチャイナで買った$38のシャツが
リトルインディアで同じもの、$22で売っていた。



・・・。









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リトルチャイナのおやじ・・・


会計の時に、しきりに感謝するから
何かおかしいと思ったが・・・


ま、いいや。


リトルインディアのあとは、
マーライオンでもブラブラみるかと歩いていたが
かなり時間が余っていたため
みどりママが「マッサージにいきたい」と駄々をこねはじめ
日本で言う「足もみ君」みたいな、
簡単なフットマッサージ屋はないもんかと探していたが
なにせ英語だらけでよくわからん。

とにかくわかるのは、シンガポールは「スパ」大国というだけあり、
スパはそこら中にある。


スパの店の前で、
「ここに『マッサージ』って書いてあるからマッサージだけもやってくれるんじゃないか」
と言い出し
自分はまったく英語もしゃべれない(と言うかしゃべる気が元々ない)ので
おれに「ここでマッサージはできるか聞け」と言ってくる。

そんなこと聞けるんならとっくに聞いている。


看板の前でメニューを凝視していたら
ちょうど、マッサージをやるおねえさんたちが
休憩(?)から帰ってきて
「Go!」と店内へ連れて行かれた。


大丈夫かこれ・・とおもいながらも、
ジャパニーズイングリッシュでなんとか
マッサージをたのんだ。

1人ずつ専用の個室に連れて行かれ
マッサージが始まった。

見た目あんな華奢ーンできれいなおねえさんは
どこからそんな力が出るんだと思うほどの指圧の強さで

いつもマッサージ屋で「強めで」と頼むおれですら
「イテテテテテェ!イテェ!」と
声に出すぐらいの強さである。


おれがあまりの強さに悶え苦しんでいたら
おねえさんは
「OK?」と聞いてくる。

「いや、OKじゃないよ。イテェよ」というと、
なぜか満足そうに
さらに強さは続行して
最後までゴリゴリのマッサージは続いた。

言葉の壁って、ツライ。


そう思って我慢して施術をうけていたのだが
その強さもだんだんと慣れてきて
終わることにはびっくりするくらいの体の軽さ。

もし日本にあったら、また絶対に行くだろう。



最終日の昼は、これまたラッフルズのなかのレストランで
(ラッフルズにいれば安心だと思っているため)、
昼食をとることにした。

Bar and Billiard Room(バー&ビリヤードルーム)というレストラン。
「ラッフルズ ビリヤード」の画像検索結果

ここは人気店のため予約がないとはいれないと聞いていたが
思い切って入ってみたら意外と入れた。
しかし、入るときに店頭でウェイターに
ものすごい英語のマシンガントークで色々聞かれ
何言ってんだろうとポカーンとしていたら

「プライスOK?」と小馬鹿にされたようなワードが聞こえ
(こういうことだけは聞き取ってしまう)

ようは、「うちはランチでもけっこう高いけど大丈夫?」
と聞いてきているようだった。

どうせ金を払うのはみどりママだし(サイテーだな)、
「あー、おっけ~おっけーよ」といって
店内に案内してもらった。

ここはビュッフェ形式で、酒も飲み放題。

しかも驚きなのが、ビュッフェとは思えないクオリティなのだ。

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生ハムだけですごい量。

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生牡蠣も産地ごとに3種類くらいあるし、
イセエビみたいなやつもある。


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デザートも豊富


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うれしいのがチーズだけで30種類くらいあるのだ!!




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とにかく取りまくったった。


ほんとうにどれも美味しい。

最高。


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チーズも片っ端から食ったった。


ワインもビールも飲み放題。

でも飲み放題にシャンパンをつけると、すごい高くなるらしい。


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やっぱりタイガービールうまい!



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デザートも








ここ、本当に最高だった。

シンガポールで食べたもののなかで一番よかった!


おすすめです。



~つづく~










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by mittunmittun | 2016-09-29 12:41 | コラム | Comments(2)
シンガポールにいってきた⑤~ティフィンルーム&ロングバー~
ラッフルズの朝食は、1階にある「TiffinRoom(ティフィンルーム)」で食べる。

バイキング形式であるが、
注文できるメニューもあり
朝からというのにすごいバリエーション。
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りんごのフレッシュジュースは
3回頼んでようやく持ってきた。
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どうしても飲みたかったわけではない。
最後は悔しくて、絶対持ってこさせようと意地になっていただけである。


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サーモンがうまかった。
サーモンばっかすげー取ってやった。

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みどりママのオムレツ(ピンボケ)
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スクランブルエッグ
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ワッフル
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みどりママのいちごのパンケーキ

これはみどりママが断固として英語をつかわず、
ウェイターに「いちご!いちご!」と連呼して注文し
まったくわかっていないウェイターはずっと首をかしげていた。

みどりママ・・・「ストロベリー」くらい、知ってるでしょ。




この日の夜はナイトサファリへ。
夜しかやってない動物園・・・という規模ではないが、
サファリパークの規模がデカイ版、というかんじか。

広い園内をカートにのって、各動物を見るというもの。
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白いライオンとか、ゾウの親子とかカワウソがペットボトルと空き缶を分別して捨てるショートか、
とにかく見たことないものがいっぱいであった。




ちなみに、園内にあるレストランで食べた、チリクラブはめっちゃうまかった。
トロミのある辛いソースに、渡り蟹に似たスリランカクラブという蟹がボイルされたものが入ってる。
これを手で貪り食い、ソースはほんのり甘い揚げパンにつけて食うのだ。
(なぜか写真が無い・・・のちほど。)



辛いんだけど妙に甘さもある独特の味付けで
タイガービールとの相性は最高である。

もういっかい食べたいなー。

渡り蟹とかで、家で再現できるかな・・・




そして夜は、ラッフルズ名物「LONG BAR(ロングバー)」へ。
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ここは落花生が食べ放題で、
落花生の殻を床に落とすことで有名である。

店内に入ると、ほんとうに落花生の殻だらけである。

もくもく村に、串カツの串を床に捨てる店があるけど
だいぶオシャレさが違うなぁ。


カウンターに座ると、目の前に
麻の袋がドーンと置いてあり、
中に落花生がたっぷり入っている。
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「これ食っていいのか」と
勝手にむしゃむしゃ食べながら

得意のタイガービールを注文し、

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フィッシュアンドチップスなんか頼んじゃったりした。


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店内はクラシカルなバーなんだけど

欧米人の観光客だらけで
静かなオトナのバー・・・というより
騒がしいクラブみたいな感じだった。



~つづく~











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by mittunmittun | 2016-09-26 12:33 | コラム | Comments(4)
いわしのコンフィ アレンジパスタ
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(1人前)
イワシのコンフィ(身を骨からはずし、ほぐしておく) 1尾
・白ねぎ(斜め薄切り) 2/3本
◎ベーコン(適当な大きさに切る) 60g
◎にんにく(薄切り) 1片
◎コンフィのオイル 大2

・白ワイン 大1
・パスタ 120gくらい
・塩、黒胡椒 各適量
・クレソン 適量
・EVオリーブオイル 適量


1.パスタを茹で、茹で上がる1分半分ほど前に、フライパンに◎を入れて
弱火にかける。
香りがたったら白ねぎを入れ、白ワインを回しいれて中火にして炒める。

2.茹で上がったパスタを入れ、茹で汁もお玉1杯弱入れ、イワシのコンフィも入れる。
手早く全体を絡めるように炒める。
塩を少々入れ味を調節し、黒胡椒をふってざっと混ぜて火からおろし.器に盛り、
仕上げに黒胡椒、EVオリーブオイルをまわしかけ、中央にクレソンを飾る。



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by mittunmittun | 2016-09-21 12:18 | レシピ | Comments(2)
シャインマスカットヨーグルトアイス
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(4人分)


・プレーンヨーグルト 400ml
・シャインマスカット 150g
・アガベシロップ 70~80g
・生クリーム 200ml

 
1.シャインマスカットはフードプロセッサーで少し粗目にペーストにする。

2.ボールに生クリームを入れ、底を氷水に当てながら7分立てにする。
泡立てすぎに注意!持ち上げるとトロリと落ちて少し積もって跡がうっすら残る状態になればOK。

3.2にヨーグルトとアガベシロップと1を加えてよく混ぜる。

4.3をアイスクリームメーカーに入れてアイスにする。
※アイスクリームメーカーがない場合はバットに流し入れてラップをし、
冷凍庫に入れて凍らす。
※途中、2回ほど取り出してフォークで混ぜながら冷やし固める。

5.器に盛り、ミントとシャインマスカットの実を飾って完成!


ヨーグルトがさわやかな
絶品ヨーグルトアイス。

シャインマスカットもようやく旬で値段も手に入るくらいになってきたので、
ぜひおためしを!


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by mittunmittun | 2016-09-20 12:14 | レシピ | Comments(4)
シンガポールにいってきた④~レストラン『POLLEN』~
ホテルに荷物を置いたあとは、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイという
フラワードーム(植物園)の中にあるレストラン『Pollen』へ。

Pollenはロンドンにある本店Pollen Street Socialの姉妹店で、
本店ではミシュランより1つ星を獲得しているらしい。

これもみどりママの希望で、ユウコに予約をとってもらっていた。
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ガーデンズ・バイ・ザ・ベイは広く、
Pollenまでは歩くと距離があるので、
予約客は専用のカートが入り口から10分おき位に出ている。


しばらくブラブラみたあと、カートを待ち、
レストランまでおくってもらった。


レストランまでユウコに同行してもらい、
店の人に予約名を伝えてもらったところで、
ユウコとはお別れ。


この時点で、急に心細くなり
捨てられた子犬のような気持ちになる。

はたしてユウコなしで、
大丈夫だろうか・・・

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とりあえず席に案内され、
席につくや否や

どうみても英語がしゃべれない我々に対して、
ゆっくり喋るでもなく、
容赦なくマシンガントークで話しかけてくる店員。

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(やばい・・・まじで何言ってるかわかんねぇ・・・!
あの、明けても暮れてもフーディーズTVで
「ジャーダの幸せレシピ」と「ジェイミーの家で・・・」を
何度も何度も観て
モノマネを完コピしたときのことを思い出せ、自分・・!)


と、心を必死で落ち着かせ、
ジェイミーやジャーダのクッキングテレビで培った
リスニング能力を呼び覚まそうと
必死に耳を傾ける。

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をしばらく繰り返し、
そろそろ店員をうんざりさせたころ



ようやく「何をのむか」みたいなことを聞かれることがわかった。



とりあえず「タイガービール」で数杯乗り切り、
その後ワインなどをボトルで頼んで
なるべく店員に必要以上に話しかけられないようにしようと、
2番目くらいに安いやつを頼んだ。



なのにしばらくすると
「この白ワイン売り切れ」らしきことを言ってきて、
また恐怖のマシンガン英語で話しかけてくる。

ソムリエが「これに近いのはコレとコレ~でも料理には~」(←※想像です)
と言ってくるので

ユウコのまねして
「Oh yeah」
で乗り切る。

そう、ユウコは「Yes」を「yeah」と言って
すごく自然に話してて
かっこよかったので、
とりあえず「yeah」っていうのだけまねして
場慣れしてる感を出してみた。
(でてねーわ。)
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さて、料理のご紹介。

コースだったので、頼まないですむ。


日本だったら絶対アラカルト派、しかも
あれやこれや注文をつけまくるめんどくさい客だが

異国の地だと借りてきた猫のようにおとなしく、
「料理を出していただける」という
ただただ感謝しかない感情になる。

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1品目。
左から、米のクラッカーみたいなものと、
海老の蒸し餃子みたいなものと、
塩味のシュー生地のうえにチェダーチーズがかけてやいてあるもの。
グージュール?
これ、どれも美味しかった。
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続いてパンをカゴに入れて運んできた。
好きなものを選ぶ。

「ディスワン」
で乗り切る。



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2品目。
グリルしてスモークしたビーツを薄切りにしたものの下に、
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わしの大好きなブッラータ。
かかってるのはなんと、オレンジとバニラビーンズの風味。
奇抜な組み合わせだが、
まとめて食べるとうまい。

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3品目。
ホタテとセミドライトマト、きゅうり。
目の前でコンソメみたいなのをかけてくれ、食べる。
これも、ばらばらに食べると「うん?」という味なんだけど、
全部一緒に食べるとなぜかまとまっておいしい。
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4品目。
これなんだったかな・・・
アーティーチョークと、セージ風味のサワークリーム、
マッシュルームのグラノーラにトリュフ・・・
もはや自分でも何を食べてるか不明
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5品目。
フォアグラの何か・・・
あの白いゼリーみたいなやつがソースなんだけど
カモミールの風味がして

・・・これはヘビーだった。



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6品目。
蒸した深海魚みたいな魚。
またクランチみたいなのがかかってる。
アールグレイの風味?


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7品目。
最後は牛肉のステーキ。
オニオンピュレと、グリルしたリーキ。
右端のほうにあるのはレッドオニオンサルサソースらしい。

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ここからデザート。
パンプキンアイス、ヨーグルト、ホワイトチョコ、ブルーベリー
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デザート2品目は
濃厚なチョコアイス。
さらにカカオが64%のチョコに、タイムの風味。
下には煮た洋ナシ?
とにかく、チョコ、チョコ。


全体的にヘビーすぎて、もうデザートが入らない。

量が多いのではなく、カロリーが高いせいか
あまり腹に入っていかないのだ。
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最後はトリュフとなんかゼリーみたいなやつ。
昔駄菓子でこんなんあった。
最後までさっぱりするものが出てこない・・



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外に出るとすっかり真っ暗。

シンガポールは本当は日本との時差は2時間らしいが
無理矢理香港のマーケットに合わせるため、
時差を1時間にしている。

だから19時でも実際は18時なので結構明るいのだ。


この時間はもうしっかり暗かった。
シンガポールは夜景もきれいらしい。





ちなみに「Pollen」

最後にすべて食べた感想は・・・


『レストランと言うより、
アミューズメントパークって感じ。』

という結論に至った。



どれもこれも奇抜な組み合わせで、
本当に面白い。
そして美味しい。
面白いし美味しいけど、それがまた食べたいかというと
うーん・・・
と言う感じだ。


会計も、「プリーズ チェック」というと、
わざわざ変な石の入った箱に明細書みたいなの入れてきた。
(こういった遊び心に興味の無いみどりママは
「普通に渡せ」とか暴言をはいていた)



Pollen・・・いろんな意味で、楽しめました。
気になる方、試す価値有です。











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by mittunmittun | 2016-09-18 13:29 | コラム | Comments(2)
トマトチーズのバッファローウィング風 oishii
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(7個分)
・豚ロース肉(薄切り) 200g
・チーズ(お好みのもの) 5g×7ヶ ※薄切りにする
・ミニトマト(ヘタを取る) 7個

・片栗粉 適量

◎タバスコ 大1/2(激辛がお好みなら大1まで増やす)
◎トマトケチャップ 大1
◎マヨネーズ 大1
◎きび砂糖 大1.5
◎にんにく(すりおろす) 1片
◎酒 大1

1.豚肉を1枚広げ、軽く塩、胡椒をし
チーズ、ミニトマトの順にのせ端からきつく巻く。
さらに豚肉をもう1枚使って、隙間の無いように丸く包む。
※まだ隙間が出来てしまうようなら、さらに豚肉を重ねて巻く
とにかく隙間の出来ないようにすること!

2.ポリ袋に入れ、片栗粉を入れ全体にまぶす。
余分な片栗粉をはらっておく。

3.フライパンに油を1~2cmほど深さまで入れ温め、2を入れて
転がしながら揚げ焼きにする。
※普通に揚げてもOK

4.3の肉の色が変わったら余分な油を捨て、よく混ぜ合わせた◎を入れて
全体に絡める。
器に盛り、あればクレソンやレタスなどお好みで添えて完成!!



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by mittunmittun | 2016-09-16 12:57 | レシピ | Comments(6)
シンガポールにいってきた③~ラッフルズホテル~
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泊まるのは名門・ラッフルズホテル!

1887年に開業されたという、伝統的なホテルである。

クラシカルで迫力のあるロビー!

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あー

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今世は無理だろうから
ライライライ来世くらいに
こんな家にすみたい。


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宿泊客しか入れない先をいくと、
長い廊下に部屋がずらっとならんでいた。


ラッフルズホテルの部屋は全室スイートだが、
部屋は「インクステート」「パーム・コート」と「コートヤード」「パーソナリティ」など色々ある。
「インクステート」はシティ側に面している一番お値打ちな部屋。
「パーム・コート・スイート」はパーム・コート(中庭)に面しているが、
「コートヤード・スイート」はパーム・コートに面していないなど、当たり前だが
いろいろ部屋によって値段も違ってくる。

「パーソナリティ・スイート」は、著名人をコンセプトにした特別な部屋。
たしか10室くらいしかない。

部屋のひとつひとつに名前が付いている。


もっと高い部屋は「グランドホテル」で、そこは家具とかも一流のものになるそう。

さらに一番高いのは「プレジデンシャル」で、
なんかそこはもう高すぎて1泊の値段が100万くらいらしい。
 たぶん一生泊まれない。
いや、50回くらい死んでも泊まれない。



ちなみに廊下の途中に、いままで宿泊した
有名人の写真が飾られている通路みたいなのがある。
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阿部寛おった





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クリントン

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あっ・・・右上はなんと・・・!

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藤純子(富司純子)ではないかー!!!

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なぜ嵐の桜井まで・・・


とにかく、もっといろいろな写真あったけど
きりがないのでこのへんで。





泊まるのはこのへや。
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ちなみに部屋の鍵、超開けにくいです。

最初全然あかずに、泥棒みたいにずっとガチャガチャやっていたら
助けに来てくれたホテルの従業員が
おれ以上にガチャガチャやっても開かなかった。


無事鍵も開き、入ると・・・


すべての部屋に専用のバトラー(執事)がつき、
何か言えばやってくれるらしい。



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まず部屋に入ると、クラシカルなテーブル。
フルーツが盛られている。
このフルーツはバトラーに「切ってきて」と言えば
切ってきてくれるらしい。

でも英語がわかんないから丸かじりするしかない。



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このライトの後ろにある電気のスイッチみたいなのを
何かわからずバシバシ押していたら、
どうやらバトラーを呼ぶボタンだったらしく、

突然バトラーが来てしまった。

自分で呼んだくせに「ノーサンキュー」とか
失礼なことを言って追い払ってしまった。

きっと「あのジャパニーズクソアフロ・・・クレイジー」
とか思っていたに違いない。

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部屋の中にこんなファンシーな小窓がある。

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タンスもクラシカルでシャレ山。

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これがこの部屋の名前がついてる著名人らしい。

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うーん・・・
なんか・・・小説家・・・
(しらない)




チャップリンの部屋が良かった。(←失礼)


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洗面台も、シャレ山。
現代社会の便利さなんてクソクラエというレトロな蛇口。

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風呂も同様。

この風呂、見た目はシャレ山だが、
入った後風呂の前が水浸しになる。

おそらく少しずつ浴槽の端から漏れているらしく

入った翌朝は水害のようになっており

優雅に泊まりに来たはずのみどりママは
朝5時に風呂掃除をせっせとしたという。

どこまでいっても働いてしまうひとって、いる。


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シャワーブース。
外国ってかんじ。




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ここは、みどりママの大好きなドラマ「セカンドバージン」でも出てきたホテルのようで
みどりママはしきりに「セカンドバージン」を連呼していた。
ちょっとアンタ、セカンドバージンだと思われるよ・・・





部屋の前は中庭に面していて
部屋の前には緑がいっぱい。

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さすが熱帯雨林。
はえてる植物が、日本では見たこと無いものばかり。



シンガポールは湿度が90%というすごい数字だが
実際に行ってみると全然いやな感じではない。

たしかに暑いが、町中緑が多いので
風が吹くと気持ちが良く、日蔭に入れば涼しい。

むしろ、どの店も部屋も
超冷房が強く、寒い。

これには参った。

もしシンガポールにいくなら、羽織るものが絶対に必要。
いやむしろ長袖でいくべき。

これは事前にユウコに言われていたのに
完全に無視して何も持って行かなかったため
大変だった。

とにかく、中と外の気温差がすごい。

部屋の冷房も、30度になっているけど
絶対17度くらいだったもんなー。



さて、ホテルに荷物をおいて
次は衝撃のレストランへGO!

~つづく~


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by mittunmittun | 2016-09-15 22:39 | コラム | Comments(0)
シンガポールにいってきた②~シンガポール航空~
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出国も無事済ませ、ようやく飛行機に乗り込む。

あっというまに飛びます。

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乗り込むや否や、きれいなスッチー(死語)が
サテを運んできた。

手前がチキンで、奥がビーフ。
ピーナッツの入ったタレは美味しいが、
肉自体についている味は独特の甘さ。

日本人向けにしている感じも無く、本格的な感じ。

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そしてサテをダラダラとビールで流し込んでいると、
きれいなスッチーが機内食を運んできた。

きちんとナプキンが敷かれ、ナイフやフォーク・・・


び、びじねす・・・!!おそるべし・・・!!!

えこのみーしか知らないわしにとって、衝撃的であった。

これはフォアグラと、赤ワインとバルサミコのゼリーみたいなソースがかかっている。
オリーブオイルもかかっているけど飛行機が傾いて
左下にオリーブオイルが溜まっている。

パンもいくつかから選べた。

ガーリックのたっぷりついたバゲットと、
なんか胡麻みたいなスティックパン。
これはパサパサでさほどうまくない。(金払ってないくせに)

ふぉあぐらはうまかったよ。

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メインはいくつかから選べたけど、「おすすめ」ってかいてあったやつにした。

どうでもいいけど、店で「おすすめ」って書いてあるのは実は売れ残りが多いんだよね。

ま、ここにあるのはちゃんと人気なのだろうということで
蒸し鶏ロール。
中にはほうれん草の粗いペーストみたいなやつ。
さっぱりしておいしかった。
かぼちゃのペーストはじゃがいもがよかった。

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みどりママは牛肉のステーキ。

みどりママは「やわらけー!」「やわらけー!」と興奮して連呼していた。

こっちはかぼちゃじゃなくてじゃがいものペーストだった。
いいなぁ。


ここまでで結構お腹が一平ちゃんだったんだけど
まだまだ出ます。

f0367103_22443744.jpg

チーズとフルーツ!

フルーツはカゴに、リンゴや柿やドラゴンフルーツやら運んできて
好きなのを取れ、というので
柿をとったら、一向に切ってくれる気配が無いので

「これ・・・もしかして丸かじりすんの?笑」と
みどりママとばくしょうしていたら、

スッチーが来て
「機内は包丁などが持ち込めないので、手持ちのナイフとフォークで切るか
まるごと食べてくれ」とのことだった。

ワイルドだな~と笑っていたら
スッチーが私でよければこのナイフで切ってきますと言ってきたので
頼んだら、
普通に上手に切ってきてくれた。

やっぱりビジネスクラスで柿の丸かじりはワイルドすぎる。


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機内食も終わり、電気も消えて睡眠モードになっても

おれはひとり、ひたすら元をとろうと
ワインを飲み続けて

最後のほうはスッチーから「もういいか?」ときいて
どんどん酒をもってきた。


そんなこんなでいつのまにかシンガポール上空。




入国しようと空港につくと、
ユウコからラインが来ており
「ここに進んで入国審査をおえなさい」とか
「オマエの荷物は37番レーンに出るからそこにいきなさい」とか
ありがたいことに誘導してくれ、
意外にもスムーズに入国出来たのだった。


実は、運悪くユウコはこの日から自分もタイ旅行にいくことになっており
無理矢理時間を作ってくれ
わしらの空港までの迎えと、レストランの予約と
レストランまで連れて行ってくれるために
仕事をはんきゅうしてくれていた。


ユウコが入国後の数時間しか一緒にいてくれないとなると
英語がからっきしのおれとみどりママの二人になったら
どうしたらいいのか不安だったので

この3泊4日の旅行は実はもくもく村の旅行会社のパックで
頼んでいた。

ツアーではないが、現地係員が空港からホテルまで送ってくれるというのが
魅力と思って申し込んだのだが、

空港にはユウコはすぐ見つけられたものの
現地係員らしきひとはなかなか見つけられない。

まぁユウコがいるからいいんだけど、
とりあえず勝手にホテルに行くわけにもいかないので
係員を探していると

すげーカタコトの中国人らしきひとが

「アーー、ミットゥンサン?アーー―○×◎△・・・・」



・・・・何言ってるかわからない。



まじでリアル現地係員やん。



ユウコがすかさず英語でなにかペラペラとしゃべり、

どうやらその係員はほかのツアー会社の観光客もたくさんまとめて担当しているので
それがみんなあつまったらまとめてデカいバスで
1件1件送っていく、というのだ。


それ何時間かかるんやー!



ユウコが係員に「わたしらタクシーで勝手に行くね」と言ってくれ
颯爽とタクシー乗り場に行き、あっという間にタクシーに乗り込むことができた。



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走っていると、マリーナベイサンズが見えてきた。
シンガポールに行く、というとみんなここに泊まるの?と聞いてくるが
ここデカすぎて、
あの空中プールは芋の子を洗うように観光客でギシギシだというのでやめた。




シンガポールは湿度90%と聞いていて
いったいどんな息苦しいんだろうと思っていたけど

実際は緑が多いせいか、日蔭は涼しく
湿度もべたべたしない。

なんかミストのような空間にいるような、
全然嫌じゃない感じである。


また、ユウコに聞いたシンガポールの面白い話で

シンガポールでは渋滞を起こさせないために
政府が車の量を制限している。
そのため、まず車を買う前に、「車を買う権利」というのを買わなければならないらしい。
それが変動はあるものの、だいたい100万円くらいするらしく、
さらに車自体もものすごい高い。

普通に乗るだけで1000万以上することが普通なので
シンガポールで車に乗っているということは
かなり生活に余裕があるひとと思っていいらしい。

でもそれだと自動車産業がもうからないので
新車で買っても5年~10年くらいで買い替えなければならないという決まりもあるんだそう。

すごい国だなあ。


もっと面白い話あったのだが、
それはまた今度。


明日はラッフルズホテル編!

~つづく~




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by mittunmittun | 2016-09-14 12:00 | コラム | Comments(2)
シンガポールにいってきた①~出発前編~
数ヶ月前、現在シンガポールで仕事をしているユウコから連絡があり
シンガポールのひとと(2度目の)結婚をしたので遊びに来いと連絡があった。

わーこりゃメデタイ。

海外なんて、10年ほど前に中国に行ったのを最後、
パスポートももちろん切れてこの先いくことも無いと思っていたけど・・・
向こうにいけばユウコもいるし、英語がしゃべれなくても大丈夫だろう。

そんなわけで観光も兼ねて「いくいく!」と、さっそくシンガポールの旅費を調べる。

すると、乗り換えの安い便でもまーまーけっこうするもんである。

しかも、こんな久々で果たしてひとりで出国とか入国とかできるのかと不安になってきた。

そういえば初めての海外はロンドン・パリも、旅券が当たったツアーのようなものだったし

10年前の中国も、Mr,ジンノーの怪しい買い付けに着いて行ったので

毎回誰かの後を金魚の糞のようについていったのでどうやって海外に行ったのか全くおぼえていない。

そんな金もないのに乗り換えなんて、もう絶対行ける気がしない。

これは誰か、(金の)スポンサーを見つけなければ・・・スポンサーといえばもう1人しかいない。

そう、みどりママである。

金の有余っているみどりママを同行させ、

あわよくば色々払ってもらおうというミエミエの魂胆である。

いい年して我ながらクズだなあとおもいながら、ダメもとでさそってみた。

するとふたつ返事で
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という。


しかも、

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という。

オマエ手配しとけと言われ、奴隷のように調べ

なんと幸運なことに、人の金でビジネスクラスのしかも直行便でいくことになった。

それが数ヶ月前の話だが

あっというまに出発の前日を向かえ、

何の準備もしていないおれを知ってか、心配したユウコからは
大量の心配のラインがきた。

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こんな面倒見のよいユウコのおかげで無事前日に準備をすませ、

翌朝空港にむかう。

空港ではWifiを借り、ビジネス専用ラウンジでさっそくWifiのセットをする。

しかし、いくらやってもつながらず、

トクにラインをしてみると
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おれ先輩なのにばかにされる。

ああ、Wifiの設定は海外についてからやればいいんだ、と知る。


そんなこんなで、いよいよ人生初のビジネスクラスに乗り込みます。


~つづく~


















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by mittunmittun | 2016-09-13 12:44 | コラム | Comments(6)



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